「できなかった」「やってみたい」を
「できる」「実現」する。
Office Plata は、鹿児島の中小企業のデジタル活用を、整理から定着まで伴走してお手伝いします。
お客様が「金」、私たちは「銀」。
Plata には「銀」「資産」という意味があります。あくまでもお客様が「金」。お客様を輝かせるために、サポートに徹します。
だから私たちは、仕組みを納品して終わりにしません。お客様の会社が、自分たちの力で回せるようになるところまでを仕事の範囲と考えています。
3つの柱で、現場を支えます。
DXコンサルティング
業務の棚卸しと課題の整理から始めます。何をどこまでデジタルにするか、Lark・AI・LINE の役割をどう分けるかを設計し、運用ルールづくりと社内教育まで伴走します。
業務システムの受託開発
Lark BASE、LINE公式アカウント、Cloudflare を組み合わせた業務システムを設計・開発します。予約管理、顧客管理、日報、進捗共有など、現場で実際に使われる形にすることを重視しています。
ささエール
「難しい」を「できる」へ。Lark・AI・LINE の活用を、業務の整理・設計・実行・教育・定着まで一貫して支援するサービスです。30分のスポット相談から月次の顧問契約まで、状況に合わせて選べます。
時間を、取り戻すために。
「働かなければ」にとらわれることから、自由になりたい
家族が増え、自分だけの人生ではないと自覚したとき、これまでのように仕事一辺倒では「豊かな人生」を送れないと思いました。ここでいう豊かな人生とは、時間とお金にとらわれない人生のことです。
同じことが、中小企業の現場でも起きていると感じています。社長が営業も経理も現場も抱え、目の前の作業に追われて、本来やりたかったことが後回しになる。人を増やす余裕はない。ツールを入れてみても、使いこなす時間がない。
デジタルは、その時間を取り戻すための手段だと考えています。
知識が増えると、選択肢が増える
勉強をすることで、生活の中の夢や目標の選択肢が増えるということがわかりました。誰かに依存して得た答えではなく、自分が選択した結果であれば「納得」できると思います。
会社も同じです。外部に任せきりでは、状況が変わるたびに外部を頼ることになります。だから Office Plata は、教育と定着までを支援の範囲に含めています。お客様自身が判断できる状態をつくることが、いちばん確かな支援だと考えているからです。
元々の IT の知識と技術を活かして、「できなかった」「やってみたい」を「できる」に変えるお手伝いをしていきます。
笹原 彰朗
- 鹿児島県薩摩川内市生まれ
- 鹿児島大学卒業
- 趣味:プロレス観戦・映画鑑賞
- 好きなもの:珍しいもの・新しいもの
Office Plata
| 名称 | Office Plata |
|---|---|
| 代表者 | 笹原 彰朗 |
| 所在地 | 鹿児島県鹿児島市草牟田1-15-27-301 |
| 事業内容 | DXコンサルティング/業務システムの受託開発/ささエール |
| URL | https://officeplata.com/ |
まずは30分、話してみませんか
「これはデジタルで解決できることなのか」を整理するだけでも、次の一手が見えてきます。気軽なご相談からで大丈夫です。
LINE をお使いでない方はこちらのお問い合わせフォームから。
